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自炊で美人♪

最低限の経費でしっかりと

必ず最後に乳液をつけて化粧水の成分が消えてしまわないようにフタをしています。
化粧水をつける時はコットンなどは使わず、手です。
手に化粧水を乗せて肌に染み込ませるようにやさしく押さえながらつけています。
コットンに吸収されてしまう分余計に化粧水を使わなければいけないので勿体無いため。
もちろんコットンと手では効果もほとんど変わりません。断然手の方がお得で良いです。。

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毎日続けることでスキンケア

スキンケアで大切なのは、毎日続けることだと思います。毎日続けなければ、スキンケアも効果がないかもしれません。忙しかったり、疲れていたりすると、スキンケアもおろそかに面倒になってしまいます。でも、そこでスキンケアを続けられるかどうかが、スキンケアの効果が出るかどうかの分かれ道かもしれません。
スキンケアを毎日続けると言うことは、すごく地道な作業だと思います。でも、美は一日にしてならず、ということばがあるように、スキンケアも一日にして効果は出て来ないと思います。老化は毎日進んで行きます。老化に歯止めをかけるためにも、スキンケアは毎日続けなければいけないでしょう。頑張ってスキンケアを続ければ、きっときれいになれると思います。

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夏はスキンケアをするのが面倒

毎日暑いですよね。
そうなると、スキンケアするのも面倒と思ってしまいます。
まあ、夏なので他の季節より乾燥しないから、多少手抜きしてもOKってことにして
あまりケアできていないです。
若いうちは多少手抜きしても肌の回復力があるからいいですが、
年齢を重ねた肌は劣化していく一方だったりします。
夏は日焼けも気になるし、秋以降に出現するシミも怖いです。
だからいまのうちからしっかりケアしなくちゃいけないんだけど、
なかなかやる気になれません。
それにお風呂が好きなんですが、暑いのでついシャワーで済ませてしまっています。
お風呂で温まって、肌の汚れをしっかり落とした方が美容にも健康にもいいんですけどね。
来週すぎると、少し気温が下がってくるらしいので、本格的なスキンケアは来週以降にがんばることにしようと思います。

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暖房器具として加湿器

最近寒い日が続いていますね。さらに関東地方では毎日のように乾燥注意報が出ています。
乾燥すると、肌や手足が荒れるだけでなく、風邪やインフルエンザの菌の活動も活発になるので、室内では加湿器をつけておくことをおすすめします。
さて、加湿器には大雑把に分けて「スチームファン式」と「超音波式」というものがあり、それぞれ一長一短はありますが、個人的には「スチームファン式」をおすすめします。
「スチームファン式」は水を加熱して、その上記で加湿する仕組みなので、加湿器をつけているだけで部屋の湿度が上がるだけじゃなく、あったかくなるのです。
以前勤めていた職場がこの方法を取り入れていましたが、エアコンの温度はさほど高くしていないにも関わらず、室内が寒いと感じたことはありませんでした。おまけにエアコンみたいに乾燥しないから、暖房器具としてもいいな、と思いました。
「スチームファン式」の欠点として、やや電気代がかかるというものがありますが、それでも一時間2・5円。ちなみにエアコンは一時間で15円くらいしますので、やっぱり暖房器具として加湿器を選択するのはアリでは…?という気がします。
とはいえ加湿器だけではやっぱり寒いので、一人暮らしだったら比較的電気代のかからない電気毛布をコタツのようにつかったり、はんてんを着たりすると、かなりあったかくなります。

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